【skins】A200コンプレッションインナーロングスリーブ長袖Mサイズの着用感レビュー
skinsのスタンダードなコンプレッションインナーA200長袖Mサイズの着用感を徹底レビュー!
筆者の体系:身長176cm、体重69s、ウエスト90cm
手足は細く、肩幅も狭い体形です。
A200ロングスリーブ長袖Mサイズの詳細


A200の初期モデルです。カラーリングは色々ありますが、安かったのでこれを購入しました。



j60008005mパッケージ
実寸

横幅(身幅)34cm。胸囲90cmの自分が着るので、横幅が前後で68cmになるので、22cm生地が伸びることになります。
A400は36.5cmだったので、A200の方が2.5cm幅が狭いです。だから着用感はA200の方が少しキツめに感じます。


着丈57cm。
裾内側にずり上がり帽子のシリコンゴムが1周ついているので、丈短く感じるかもしれませんが実際はそこまで気になりません。


袖の長さ65cm。

手首幅8cm
着用画像です

今まで着ていたSサイズに比べて、サイズUPしたのでスムーズに着れます。その分コンプレッションは弱くなりましたが自分には十分に感じました。

背中側も緩くなった分のシワがほぼ無いので、自分の体系にA200のMサイズはちょうど良かったと思います。


横から見てもサイズ感とコンプレッション感ともに良いです。




多少脇下まわりはシワがあって生地余りを感じますが、Sサイズはキツ過ぎると感じたのでMで良いです。



お腹周りはコンプレッションウェアを着たからと言って決してへこませる効果は無いですが、動いた時のタプンタプン揺れる感じが、タプンくらいに抑えられます。

上がA400半袖Mサイズ、下がA200長袖Mサイズ。A400の方が少し横幅があるのが分かります。A400の方が200に比べて少し緩く感じる原因です。
生地はA200の方が薄いため、カチッとした締め付け感は生地が厚い400の方があります。
同じサイズでもA200とA400はどう違うの?着比べている筆者ならではの徹底レビュー
skinsのSサイズ、Mサイズ両方を着用した筆者ならではの詳細をお伝えしています。
skinsは商品名が変わり、A200がSERIES-3、A400がSERIES-5になっています。
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